Wednesday, May 15, 2013
誘惑を拒絶することは  人生を強くし
誘惑を受け入れることは  人生を豊かにする
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なにかに向いていないと気付くのは残りの人生にとってとてもいいことだ。 youkoseki.com | 日記 | 2008/03/03(月) (via torasshu) (via iro) (via deli-hell-me) (via takaakik)
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Wednesday, May 8, 2013
yellowblog:

【ウマすぎ注意】絶対保存して欲しい!究極に美味しいナポリタンの作り方完全版 | Pouch[ポーチ]

■究極のナポリタンレシピ
・材料(1人前)
スパゲティ(なるべく太いやつ) 100グラム
ピーマン 1個
玉ねぎ 中4分の1個
ベーコン 1枚
ウインナー 2本
エリンギ 1本
※マッシュルームなどで代用可
バター 30グラム
ケチャップ 80グラム(ハインツがいいです)
粉チーズ お好み

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【ウマすぎ注意】絶対保存して欲しい!究極に美味しいナポリタンの作り方完全版 | Pouch[ポーチ]

■究極のナポリタンレシピ
・材料(1人前)
スパゲティ(なるべく太いやつ) 100グラム
ピーマン 1個
玉ねぎ 中4分の1個
ベーコン 1枚
ウインナー 2本
エリンギ 1本
※マッシュルームなどで代用可
バター 30グラム
ケチャップ 80グラム(ハインツがいいです)
粉チーズ お好み

文章については、昔コピーライターの人に「“声に出して読んだ時に引っかからないこと”と“意味としてはどこかが少し引っかかる部分があること”の2つが共存するのが理想」という話を聞いたので、そこはまぁなんとなくは意識してる。

wooser

このバランス感覚面白いなぁ。とはいえ、これは読ませたい際の文章技法ですね。定義文とかそういうものはまた別ベクトル。

(via swmemo)

2009-08-27

(via gkojax-text) (via ishida) (via usaginobike)

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Tuesday, May 7, 2013
・まず肯定
・ゆっくり喋る
・早く反応し過ぎない
・正論が正しいとは限らないことを理解する
・言う必要がないことは言わない
・弱点をつこうとしない、探さない
・話を素直に聞く態度
・疑問を抱き過ぎない
・断定系を使わず提案するような疑問系を使う
自覚はないのに「言い方がキツイ」「上から目線」と言われる原因と対策について考えてみた - Togetter (via fffff9)
一番覚えるのが難しいスキルが、「やさしくなること」だと僕は思っている。というのも、やさしさというのは、受動的なスキル、つまり「周囲がやさしさを必要とした時に、それを供給できること」だからだ。自分の気分で周りにやさしく接するのは、ホントのやさしさではない。例えば、自分の仕事が上手くいっていなくても、それを一旦横に置いておいて、午後11時に泣いて電話してきた友達の話を聞けること。例えば、猛暑で空腹でも、目の前でお婆さんが重い荷物を引いていたら、その荷物を持ってあげること。 20歳のときに知っておきたかったこと (via ultramarine)

理不尽なことに耐えなきゃいけない理由なんてない。客から理不尽なことを言われたら「じゃあ仕事しません」「あなたには売りません」と言えばいい。正しい状態とは「理不尽なことを言う人はどこのお店に行っても相手にしてもらえなくなる」ことである。

その理不尽さに耐えることをお金にする人たちがいる。理不尽な客も受け入れてお金に換える強欲な人たちだ。そういう強欲な経営者がはびこってるから「社会は厳し」くなるし「世の中には理不尽なこともある」ようになっちゃうんじゃないの?

経営者というのは不安な生き物だ。目の前の500円を得られなかったら、明日の10万円が支払えないかもしれない。そういう恐怖にいつも怯えてる人たちだ。だからこそ理不尽な要求を受け入れてでも目の前の500円を取りたくなる気持ちや事情はわからなくもない。

実際この20年の不景気の中、そういう不安に負けてきた経営者たちが多かったのだろうと思う。20年前より日本はより理不尽で、厳しくて、接客サービスの品質がたいへん高い国になった。たかだかコンビニや牛丼屋やラーメン屋なのに、海外の一流ホテルみたいな接客をする国になった。

これを何というか。ダンピングである。日本語では不当廉売という。本来一流ホテルにでもいってたいへんな金額を支払わなければ味わえない品質の接客サービスを、ほとんど無料で提供する企業がたくさん現れたということである*1。

そのしわ寄せがどこにいったかと言えば、もちろん労働者だ。安い賃金で、厳しい仕事をするハメになった。これが理不尽な客を受け入れてきた結果である。

スパルタ研修がモンスターカスタマーを生む - 狐の王国 (via katoyuu)

(Source: castleradium)

一頃「人間は幸福になるために生きているんだ」とかっていうフレーズがはやったんですけど、「じゃあ幸福になれなかったら、どうしたらよいのか」と思っていました。そしたらある本で、アウシュビッツに収監された方ですごいシビアなことを書く方が、「人間は幸福になるために生きているのではない、なぜならば、幸福になれなかったら死んでもいいということになってしまうから。幸福になるために生きるのではない。生きることそのものが大事だ」とおっしゃっているんですね。長い人生のスパンに幸福も不幸も愛もいろんなものがつまっていて、らせん状にいろんなものを経験しながら生きているんだろう。そう考えると、生き続けるためにはある程度諦めなくてはならないと思い始めたんです。 取材◆萩尾望都に聞いてきた | KENBUNDEN – 見たい、聞きたい、伝えたい | Page 3 (via kogumarecord)

たとえば藤子・F・不二雄は、次のような言葉を残しているという:


よく「漫画家になりたいなら漫画以外の遊びや恋愛に興じろ」だとか「人並の人生経験に乏しい人は物書きには向いていない」だとか言われますが、私の持っている漫画観は全く逆です。

人はゼロからストーリーを作ろうとする時に「思い出の冷蔵庫」を開けてしまう。自分が人生で経験して、「冷蔵保存」しているものを漫画として消化しようとするのです。

それを由(よし)とする人もいますが、私はそれを創造行為の終着駅だと考えています。家の冷蔵庫を開けてご覧なさい。ロブスターがありますか?多種多様なハーブ類がありますか? 近所のスーパーで買ってきた肉、野菜、チーズ、牛乳・・・どの家の冷蔵庫も然して変わりません。

多くの『人並に人生を送った漫画家達』は「でも、折角あるんだし勿体無い・・・」とそれらの食材で賄おうします。思い出を引っ張り出して出来上がった料理は大抵がありふれた学校生活を舞台にした料理です。

しかし、退屈で鬱積した人生を送ってきた漫画家は違う。

人生経験自体が希薄で記憶を掘り出してもネタが無い。思い出の冷蔵庫に何も入ってない。必然的に他所から食材を仕入れてくる羽目になる。漫画制作でいうなら「資料収集/取材」ですね。全てはそこから始まる。

その気になればロブスターどころじゃなく、世界各国を回って食材を仕入れる事も出来る。つまり、漫画を体験ではなく緻密な取材に基づいて描こうとする。ここから可能性は無限に広がるのです。

私はそういう人が描いた漫画を支持したい。卒なくこなす「人間優等生」よりも、殻に閉じこもってる落ちこぼれの漫画を読みたい。

文章を「書ける人」と「書けない人」のちがい - デマこいてんじゃねえ! (via yellowblog)